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エコロジーの代名詞のように使われる「リサイクル」ですが、本当にこれがエコになるの?という疑問がわくこともあります。

わからないことがあしましたら学習机 処分の過程をみてください。

資源ゴミ回収ひとつとっても私の周りには、小中学校PTA主体のもの、市区町村主体のもの、自治会(町内会)主体のもの、いろいろあります。

不思議なことに、回収にくるのは自治体の収集トラックといつも決まった民間のリサイクル業者です。

回収日はそれぞれ異なりますが、回収する品目は、紙類(ダンボール、雑紙、牛乳パック、新聞、雑誌書籍)・布類・びん・カン・自転車などほぼ同じです。

何かありましたらタンス 処分にお越し下さい。

以前、自治体のリサイクルの講習会で、紙類は再利用率が高く、それによってゴミとして燃やさないのでCO2も抑えられ、エコにもつながり意味があるのだ、と聞きました。

でも、再利用率の高い紙類ならともかく、形も大きさも違うためトラックが一日に何度も回収に来るというのはどうなんでしょう。

PTA・自治会が紙類のリサイクルによって自治体から補助金が出ているケースもあり、それが貴重な収入源だったりもするのかもしれませんが、トラックの往復を抑えることを考えるのもエコだと思うんです。

ご参考までに衣類 買取へご連絡下さい。

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